あの大手コンビニチェーンがレア市場に参入

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所有しているレア。泣く泣く手放すより、笑って手放したい。

当方、WMのランキング、5000位もアウトしてるくらいなので、追加要素のこともよく分かってませんでしたが…

1000位以内…の、ソロtaか~なんでこれ競合させるんだろう…
ほれほれ、すぺさるステージだぞぅ、やりたいだろ~(チラッ)

なんか運営にレゴ○ンド並のズレを感じるな…
ユーザーの意見を聞いた、あのオフイベントってなんだったんだろ…?w
そうそう、昨日なぜか

普通のWMの方だけど、もんちーの勧めもあってセジで行くことになって(してみたいなと思ってたけど、装備もにわかだし、内心戸惑いはあったの)
現行のマルチで青やらない↑ついこないだ書いてた誰か(えw

唐突だったから、「なんでワイ、セジしてるんやろ(緊張)」は最後まで消えなかったけど、でもすごく楽しかったですw
たぶんどのジョブよりも面白かったw
4回か5回したのかな?獣は来なかったよー(ドキドキ)

誰かがいつも青してくれて、クランで行くのもいつも任せっきりだったから、代われるようにしたいな、と思ったのがあったんだけどね

獣はWQで練習はしてるよ~
一応、普通のWMにヤツが出てきても、戦えるかな?って思えるようには練習してたけど…、攻撃力違うしこわいw
大将戦でさすがにぺろセジは許されないと思うので(滝汗)、そちらは自分の適職をするけどねヾ(・ω・`)

もんちゃんには、ちゃんとセジ出来てたよ、って声をかけてもらえたけど、すっころぶし、吹っ飛ぶし、最初スキル間違えて持ってきてダウン延長逃してたし(震)、にわかっす…w
いつも適当にWQでしかしてないセジです

はげの時の尻尾側を意識した位置取りとか、オークのシーケンスが頭に浮かばないとか、出来てなさすぎて恥ずかしい(´θ`llll)

頭の中、獣獣けものけもn
あいつが来たら、、しか考えられなくて無言になるなるww

でも楽しかったし、他の人が他のジョブを交代出来るようになったらいいかなって思うから
また頑張ろうかな

ご迷惑をかけるかもしれませんが、どんセジ(レア)を見かけたら、よろしくお願いしますw

大将戦の余談(普段あまりこういうことは書かないけど)

昨日大将をしていたら、格下装備を着て、大将の一振りごとに死んでるプレイヤーがいたんだ
蹴られなかったからずっといた
主じゃなかったから権限がなかったけど、他の参加者のために外せば良かったかなって思ったよ

頑張ってて死んでしまうことはあるけども、それは参加に関して一定のモラルを持ったユーザーなら仕方ないよね、って話だよね
格下装備を着ていて、助け起こされるのは当たり前かな?ごめんなさいも、ありがとうもなく。

大将で死んでしまうなら、普通のWMで防具取り替える分だけのDPは稼いでから来るべきだし、持っててあえて着替えてたのかな?事実は分からないけど
自分だけ良かったらそれでいいのかな?って、助け起こしてる人たちの良心を考えたら、ちょっと容認しがたいなと思いました

メインジョブ、サブジョブの都合もあるし、防具は不問の考えですが、周りに迷惑をかけない最低限の心がけは必要ですよね

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★何だか東京も寒くなってきました。この時期に困るのは、家から駅まではコートを着ていても寒いのが、満員の中央線快速電車に乗ると今度は暑くて汗が噴き出ることだったりします。最近の鉄道車輛は車内の自動温度調節機能もあるようですが、それでも異様に暑くて大汗をかくことがあります。
しかし、つい先日まで日中の気温が20度を超えていたせいか、朝の気温が5度位まで下がっても、まだYシャツにスーツだけで出勤というサラリーマンさんは多いですね。バスや電車やオフィスの中は暖かいので、徒歩での移動時間だけちょっと我慢すれば薄着でも大丈夫ということなのでしょう。例え雪が降っているような日でも、昼休みなどオフィスから上着も着ないでYシャツ1枚で腕組みしながら定食屋にやってくるサラリーマンさんは意外に多いので寒さに弱いワタシなどビックリンコしたりもしますYO☆

★閑話休題
何かとやるべきことが多くて相変わらず時間が取れませんので、また簡単なやっつけ記事となりますが、今日はトミカでミニが発売されたことに因んで、「自動車カタログ棚から」シリーズ第365回記事として初代のミニをピックアップしますNE☆☆ 
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●1967年 サイケデリックペイントのミニに乗るジョン・レノン
サイケデリックペイントのロールスとジョンの写真は数多いがミニに乗るジョンの写真はレア。

★ミニ (=ADO15)は自動車の世界で「小さな巨人」の別名を持つ。ギリシャ系英国人技術者アレック・イシゴニス(1906年11月18日-1988年10月2日)の設計によるミニは、全長3m5cmと360cc時代の日本の軽自動車と殆ど同じ全長の四隅に10インチの小さなタイヤを履き、短いノーズに横置きしたエンジンで前輪を駆動、驚異的に広い室内空間と卓越した走行性能を備えた小型乗用車史上の革命児であった。
1959年(昭和34年)8月にデビューし、激変する自動車界にあって2000年(平成12年)10月まで41年を超える驚異的な長寿を保った(総生産台数は約538万台)。ミニがデビューした1959年8月と言えば日本では初代310ブルーバードが誕生した時期に当り、ミニが終焉を迎えた2000年秋と言えば日本のブルーバードは10代目U14系もモデル末期となっていたのである。

★1959年の夏に最初に登場した際の車名は、オースティン・セブン850とモーリス・ミニマイナー850ccであった。
BMC(ブリテッシュ・モーター・コーポレーション)のバッヂエンジニアリングによる双生児である。オースティン版の車名がミニとなるのは1962年からである。それと前後して1961年秋には小さな独立したトランクを持つライレー版ミニ「エルフ」とウーズレー版ミニ「ホーネット」がデビューした。F1マシンの製造で高名であったジョン・クーパー(1923年7月17日-2000年12月24日)のチューンした、有名なミニ・クーパーは1961年秋に997cc56psエンジンで登場し、その後、1071cc70ps、1275cc77psとパワーアップが図られ、1964・1965・1967年のモンテカルロ・ラリー優勝というモータースポーツ史上に輝かしい戦績を残した(レギュレーション上の些細な理由で理不尽な失格とされた1966年のモンテも事実上はミニの優勝であった)。

★ミニ(=ADO15)のカタログに関しては当摩節夫氏が著した「ミニ 1959-2000」(三樹書房:書籍コードISBN978-4-89522-596-0)が自動車カタログ・コレクターのためのガイドブックとなることも視野に入れた完璧に近い内容で出版されており、その他、ミニについて趣味的な立場等から書かれた本が数多くある。
私自身はミニについて謂わば門外漢の立場であり、あまり熱心にカタログの蒐集もしてこなかったのだが、今回は手元のカタログ棚から3部だけ出てきた1960年代前半以前のオースチン版ミニのカタログをご紹介することとします。
【主要スペック】 1964年 オースティン ミニ・クーパー1275S (1964 Austin Mini Cooper 1275S)
全長3050㎜・全幅1410㎜・全高1340㎜・ホイールベース2030㎜・車重635kg・FF・水冷直列4気筒OHV1275ccフロント横置・ツインキャブ・最高出力77ps/6000rpm・最大トルク11.0mkg/3000rpm・変速機4速フロアMT・乗車定員4名・燃料タンク容量25?・最高速度160km/h
●1959年8月 オースティン・セブン カタログ(縦28×横21cm・英文6つ折12面)
カタログNo.1792 。最初期のオースティン版ミニ。848cc34.5psながら車重は僅か570kgで最高速115km/hをマーク。
【中面から】
レイアウト
横置きエンジン
シンプルで広い室内
スペック

●1961年 オースティン ミニ・クーパー マークⅠ カタログ(縦21×横28cm・英文2つ折4面)
カタログNo.2049C。最初のミニクーパーのカタログ。クーパーF1を背後にした表紙写真。997cc56ps・最高速140km/h。
【中面から】

●1964年 オースティン ミニ・クーパーS 1000/1275 カタログ(縦21×横28cm・英文2つ折4面)
カタログNo.2230。究極のスーパー・ミニ、クーパーS専用カタログ。1275cc77ps最高速160km/hの1275Sと1リッタークラスのレース参戦のための970cc65psの1000Sの2タイプを掲載。970ccタイプは僅か963台で1965年に生産中止となり、1275Sのみが1971年まで4万台以上も生産された。
【中面から】

★オマケ(その1): 赤箱トミカ88-2番 1/50スケール 初代ミニクーパー
全長6cm。ダイキャスト製。当時定価360円。1998年、末期の中国製。トミカの初代ミニは平成の初め頃に新潟・三条市のクリヤマ模型に旧いアンチモニー製ダイヤペットや三線式Oゲージの在庫があるとの話を聞いて訪ねた際にクリヤマ模型の特注品を何台か戴いたのですが現在行方不明。初代ミニは初代ビートルと並んでミニカーの世界でも人気が高く、そのコンプリート・コレクションは非常にハードルが高い(というより不可能に近い)。例えばこの初代ミニのトミカ「BLMCミニクーパーSマークⅢ」は青箱F8として1979年(昭和54年)7月に発売され、1987年7月発行のトミカコレクションのバイブル「ミニカー大百科~トミカコレクションのすべて」(講談社)によれば、その時点でバリエーションは59種、その後、青箱が赤箱に統合されてミニは88-2となり、2007年4月発行の「トミカバリエーションノート」(ミニカーショップイケダ)によれば何と特注品を中心に赤箱ミニのバリエーションは1990年代後半以降の中国製に至るまで303種も出ている。私の場合、青箱トミカ(=外車のトミカ)も最初の頃は出るもの全てを買っていたのが車種が増えるにつれて当時高校生だった私のお小遣いでは到底全ては買い切れなくなり、ミニが発売された1979年頃には基本トミカは国産車とポルシェに絞って集めることにした関係で、トミカのミニは数える程しか買っていない。これから後追いでミニのバリエーションを揃えることは例え時間とお金をかけても難しいだろう。トミカのミニをコンプリートに
集めた人からそっくり譲って貰うといった幸運でもない限り、何のコレクションであってもある程度は同じことが言えるけれども、長い年月をかけて集められたモノを後追いで集めることは困難を極める。しかし、そのハードルの高さがコレクター魂を燃えさせるものなのかもしれません。

★オマケ(その2): トミカ37-?番 1/57スケール ミニ ジョン・クーパー・ワークス
全長6.5cm。ダイキャスト製。税抜450円。2017年11月18日(土)発売新製品。赤いコンバーチブルが通常品で緑に白いストライプの屋根付が初回特別仕様。3代目BMWミニ。トミカでは最初のBMWミニも43番で出していたので、これで3台目。肥大化したボディは初代ミニの愛らしさには到底敵わない。設計は独BMWとなった現在も英国の工場で生産されている。国内輸入車は右ハンドルなのにトミカが左ハンドルで作られたのは謎。

オマケ1との新旧比較
●2017年 ミニ ジョン・クーパー・ワークスの日本語版カタログ
トミカでモデル化されたジョン・クーパー・ワークスには2ドア、コンバーチブル、クラブマン、クロスオーバー(4WD)の4種のボディがあり、カタログもボディタイプ毎等に沢山発行されている。サイズ21×21cmと23×23cm。車両本体価格は418~562万円。231ps・最高速245km/h。全て右ハンドルで2ドアのみマニュアルも選べる。

★オマケ(その3): そんな本日のホットウィール 1967年オースティンミニ・バン「サージェントペパー」
全長6.5cm。ダイキャスト製。2016年発売。HWビートルズシリーズの1台。ビートルズの4人が描かれたボディもカラフルな台紙もナイスな1台。

★オマケ(その4): 1969年 英国映画「ミニミニ大作戦」
原題:The Italian Job。この映画、低予算のB級映画と言われながらもカーチェイスシーンも登場キャラも秀逸で同時代のチキチキバンバンあたりより面白い。2003年のリメイク版あり。

オマケ(その5): Honey Pie  (arranged by porsche356A)
最後のオマケは最近の私の演奏から。1968年ビートルズ「ホワイトアルバム」収録曲。日本語ロックの先駆けとなったバンド「はちみつぱい」(後のムーンライダーズ)は、この曲のタイトルにインスパイアされて、あがた森魚が名付けた(らしい)。この演奏はアレンジとはいっても左手のコード分散に右手のメロディを被せただけという最低レベルながら、プロではないので自分で気持ちよく弾ければOK。華やかさが欲しい曲なのに残念ながらあまり華のない地味な演奏で、しかも、往年のロック系ぼったくりブートビデオ並みの低画質・低音質で観る(聴く)価値は殆どないと思いますが一応載せておきますね。動画の最後に少しだけショパンの曲が入ってしまっています。

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