レア情報パラダイス

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すぐに使えるレアテクニック5選

稼働二日目、皆さんのカードの集まりはどうでしょうか。自分はと言うと、今日のプレイはほとんど昨日掘った台の残飯掃除みたいな感じでした(^-^;幸いELSクアンタを排出して、残りPはサバーニャ、ハルート、ロックオンにSECのエクシアとなりました。
そんな中ですが、本日は稼働日に排出したMのAGE-FXバーストについて書いていきたいと思います。

AGE系から久々の新規カード、残念ながらPにはなれずMレアでの登場となりました。必殺モーションに新鮮味がないのもちょっと残念です(^-^;アタッカーの迅雷、迅雷の中ではアタック寄りのテンプレみたいなステータスになっています。AGEシステム込みで必殺燃費は7コス6800と非常に良好、アタックも実質5500という驚異的な数値ですね一方で、地形適正がそれなりに良いことやAGEシステムでスピードが上がってしまうため、似たようなステータスの迅雷と戦った時にはスピードを上回ってしまいやすいのは気になるところです。
アタックこそVS1Pサイコシャードを上回っているものの、FXは防御型なので迅雷発動時のダメージは少し劣りそうですねですが防御型+AGEシステムを含めた防御耐性の高さから、迅雷不発時とかに強くできそうなのは魅力的ですね。
基本的に硬いカード+元のアタックの高さとかを活かして、硬めのパイロットだったりアタックを%で上げることが出来るパイロット辺りが良さそうかなと思いましたこのことから乗せるパイロットを考えていくと
ディフェバで耐久があり、迅雷を避けるためにアシストカットをさせられてもスキルでアタック・必殺を30%上げたうえで殴ることの出来るVS2Pゼクス

始めからアタックを30%上げることが出来る+壁スキルを持っていて、迅雷不発でもスピバで相手を上から叩くことも狙えるBG6P刹那&沙慈
迅雷の定番で、アタバながらも味方を含めて耐久力を伸ばせる鈍足のB2Mサーシェス
鈍足アタバで、迅雷不発時とかに後攻になっても高HP+半減・クリティカル無効で耐えやすいVS3Mゼハート

アタックの高い鈍足アタバで、FXの防御力に加えて回復スキルで地味に高い耐久を持ちながらも、必殺使用時にはさらなる火力アップを狙うことの出来るTKR5Mシノヤマ

迅雷対策でアシストカットをさせられても、相手のディフェバを封じて火力アップを狙ったり、アタバを封じて耐えてから覚醒なども狙うことの出来るアタック高めのスピバのTK2Pキラ
この辺りが良さそうかなと感じましたAGEシステムを含めて硬めの防御型なので、せっかくだから耐久も活かしやすい組み合わせとかにしてみたいですね

余談ですが、ELSクアンタを使ってみました。フィニッシュ演出で
これ、アニメのOPでOガンダムが出てきて刹那が見上げてる時のポーズのリスペクトとかなんですかね?思ってたよりも拘っていて結構好きになりましたこれありなら、FXもフィニッシュ演出で悲しみを消し去るポーズとかで欲しかったりしますけどね笑

本日はそんな感じでした。それではまた。

レア 日本に京都があってよかった

 日本で超絶人気の東方神起に韓国記者からは「正直意外」の声

東方神起は韓国ではかなり独特の立ち位置?(公式HPより)
2年間の兵役を経て、再始動したユンホ(31才)とチャンミン(29才)の東方神起。65万人を動員した5大ドームツアーを大成功させるなど、日本での人気は過熱の一途を辿る。しかし、韓国では一体どんな反応なのだろうか。アイドルの価値観、ファンの性質、メディアの報道姿勢、その全てが日本とはまるで違う韓国の芸能界事情を、現地のスポーツ紙記者Aさん(30代女性)、ネットメディア記者Bさん(20代女性)、テレビ局員Cさん(30代女性)の3名が本音で語りまくった。A:再始動した東方神起が今、日本でかつてないほど人気らしいんですけど、率直にどう思います?B:正直、意外だな、と。韓国では、そこまで大衆人気のあるグループではないし…。 C:韓国では兵役を終えて活動を再開した、っていうのが少しニュースになったくらいで、大々的に活動を報じるメディアもないですからね。 B:韓国では今、男性アイドルだと『防弾少年団』とか『Wanna One』、『BTOB』、女性アイドルだと『BLACKPINK』や『TWICE』が人気で、今さら東方神起っていわれても、ピンとこないです。 C:復帰後はバラエティー番組とかよく出ているけど、ツアーにファンが殺到!みたいな再ブームぶりは感じません。活動の中心が日本だからってのもあるのかな? B:それは大きい。そもそも東方神起って、韓国ではかなり独特の立ち位置ですからね。 A:そうそう。人気がないわけじゃなくて、「昔からファン層が変わらない」っていう珍しいグループ。 C:韓国内ではずっと同じファンがついているイメージですよね。時代が流れ、次から次へと新人アイドルが出てきても、トンペン(東方神起ファンの名称)は脇目も振らずに彼らだけを見ている。ある意味、ファンが“ガラパゴス化”しているというか。これってかなりレアなこと。 A:基本、韓国人のアイドル熱って一過性のものですからね。ファンは流行によってその時々のアイドルに夢中になるけど、すぐ冷める。B:グループ自体が長く存続しませんからね(笑)。C:実際、ほとんどのアイドルグループは分裂して、解散していきます。少女時代も10月の契約更新で3人抜けちゃったし。 A:みんな過酷な練習生時代やデビュー直後は「絶対に売れてやる!」っていうハングリー精神で生きているから、一丸となっている。でもひとたびスターダムに上り詰めると、目標を見失ってしまったり、目指すべき道がバラバラになっちゃうんですよね。 C:東方神起も一度は分裂したけど、ユンホとチャンミンを見ていると、「あの時ファンを裏切ってしまった」という十字架をすごく背負っている感じがする。「だからこそ、もう絶対に裏切らない」という真摯な姿勢に結びついているというか…。 B:他のアイドルと違って、安心感はありますよね。デビューからもう14年目ですが、この2人は解散しないな、という確信がある。だから新規ファンは増えないまでも、昔のファンが“離れない”。 A:韓国のアイドルたちの中でも、レジェンド的な存在になりつつありますよね。 ※女性セブン2017年11月30日・12月7日号
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171118-00000009-pseven-asent

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