アホでマヌケなカタ

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カタの有名店など特集、やっぱり個性的な逸品しか欲しくないですよね

安全運転講習会② の続きです
最後の最後に
「写真 撮りたいですっ!!」
と 
変なカタコトの日本語で 
お願いしました。
本当は 一緒に写真撮っていただけませんか?と言いたかった
あ、そうだ。
続きは
イケメン白バイ隊員さんの
お話じゃなかった
もう記憶が曖昧σ(´ω`*)
急制動…
急制動です!

やめておこうと約束してたのに、「やっぱり やる!」
と言い出した裏切り者の話です。

前回はNinja250Rで参加し
なかなか 40キロが出せれず。
待ってる間に緊張が大きくなるから
前の方に並ぶ
すぐに私の番が
テレビも 
こっち向いてるし緊張する〜!
はい、どうぞのかけ声で 
ブーーーン!
きっと必死の形相
速度計持った警察の方が
アウト〜とは言ってないけど
「35キロ〜」

旦那が
「 ローで40㌔出る訳ないやろ!」
と言いに来る。 

あぁ、 ローだったわ

もう1回
チャレンジ!

飛び出してくる動物の為に頑張るわ
そんなこんなで
緊張して 下向いてる図
ピシッととまれて40㌔クリア
皆 無事終了しました
和歌山県警串本警察署、
ライオンズクラブの皆さん
ありがとうございました!
一緒に参加した皆さんも有難うです
この日の模様は テレビで放映

旦那が映ってた

お昼過ぎに終了し

この日は  もう一つ行きたい所があり
間に合いそうだったので、
串本町大島に向かいました

航空自衛隊の基地の
イベントがあるよ〜と
ゼファオスさん情報

着いたら 航空機のショーは
終わってて残念 
 自衛隊の車で 敷地内を走るのも
満員でした。
人気なんですね〜

自衛隊カレーも完売。
食べたかった
和歌山自衛隊マスコットの
みかんの助
マスコットキャラクターの世界では可愛い方だと思うな〜

カレー食べ損ねたので、
昔 良く行った串本のレストラン
サンドリアへ

トンカツは 裏切らない
満腹
来年も参加したいなぁ

礼をつくす会社、礼をつくすカタ

MIZUKIです。   私たちの脳はとても優秀です。 最近では左脳より右脳優位説が根強い印象を受けます。  実際に、右脳が処理できる情報量は、 左脳のそれをはるかに超えている!!!のだそうです。    左脳は1秒間にわずか7ビット。 右脳は1秒間になんと10億ビット!! (もはや何倍なのかわからないです。。)      左脳は「頭で考え」たり「分析」する時に使っている部分。  右脳は「心の声」や「直感」、「意識」にあたる部分。     ということは  右脳によってもたらされる直感とか虫の知らせは、  左脳で考えることよりもはるかに多い情報に基づいている 可能性が高い。  よって、「右脳の方が優れている」ということのようです。  だから左脳は無視しろ!!!  くらいの勢いを感じる時があります。     が、しかし。 ここからが重要です。  右脳で受け取った直観や虫の知らせですが、  それが実際になんだったのか、 どんなメッセージだったのかを咀嚼して、 言語化するには、左脳のロジックが必要なのです。   左脳が使いこなせていないと、 せっかくの素晴らしいアイディアや直観を カタチにすることが出来ない、  もしくは、出来たとしても、 クオリティーが低いものになってしまいます。   左脳はアイディアや直観を思考し、 組み立ててカタチにするために必要な思考力と構成力を 与えます。   本当は、物凄く素晴らしい革新的なアイディアや気付き だったかもしれないのに、  自分の知性が足りないばかりに、 そこそこのもので終わらせてしまう... なんとももったいないと言うか、  切ないと言うか...  その事実にすら気付けないという現実をつくります。  右脳が大事!と叫ばれますが、  断言できます!!!          右脳と左脳 どっちも大事     両方必要!!!   どっちも鍛えて 人生に活そう!!!  です。  右脳でキャッチした直観やインスピレーションを  左脳でカタチにする!  この順番を間違えないことは非常に重要ですが、  右脳だけで全てが上手くいくというのは...   難しいのではないかな、と思います   成功している方々、現実が上手く回っている方々は、 確実に両方使っています。   物事の背景を読み取れるようになると、 そういったことも感じ取れるようになり、 自分の人生に応用できるようになります。   正しい瞑想は、右脳も左脳も鍛えます。   個人セッションでは、 それぞれに働きかけるロジックを詳しく解説します  さらに、ワークで思考力を鍛え、 物事の奥行きや本質を見抜く力を養います。  【Coming Soon】【限定枠】個人セッション
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✔ステージアップへ導くエッセンスについて
(瞑想xマインドx脳科学のアプローチであなたの人生をデザインする方法!)
Mizukiについて

✔ライフワークの瞑想について
お陰様で、これまで世界中で10,000人以上の方の瞑想を
ファシリテートしてきました。インドの瞑想センターでは、
テクニカルトレーナーとして、100人以上の
ファシリテーターを指導育成してきました。
瞑想という古代から世界中で普遍的に活用されてきた叡智を、
現代人向けにアップデートしたものを、楽しくアクティブに
より多くの方にお伝えしていきます。 

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