あなたがピッチングを選ぶべきたった1つの理由

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ピッチングジャーナル

いよいよ開幕できそう。初日から外すわけに行かへんのに、いきなり全部難しいな。

彦根東も東筑も好きなタイプのチームやねんけど、心を鬼にして当てに行く。好きな女性じゃなくて、落とせる女性にアタックする感じやな。もちろん、ワシみたいなんは誰にも相手にされへんで。兎にも角にも、遂にプレイボール!!

黄ばみブリーフのおっさん予想(現在0勝0敗)

【第1試合】

●彦根東×波佐見〇

・・・これはいきなりの難問。波佐見打線は1番村川大がかき回し、上位打線がきっちり返すのが得点パターン。投手陣は左の隅田・右の村川竜、どちらも安定感がある。一方、彦根東にも複数の好投手がいる。その中でも左腕・増居(2年)が核。綺麗なフォームからキレのあるストレートとスライダーで攻め、牽制もうまい。打線では、1番ショートの原晟也が要注意選手。

両校共に、1番打者と主戦左腕がキーマンになる似たタイプのチーム。

展開としては開幕試合ということもあり序盤が勝負のポイント。独特の雰囲気に惑わされず、どちらが平常心で戦えるか。彦根東の真っ赤なアルプスは脅威だが、中学時代の全国優勝経験メンバーを多数抱える波佐見のメンタルに期待したい。接戦が予想されるが、チームとしての総合力では波佐見がやや上か。アウェーでも勝ち切る力があると見た。

【第2試合】

〇済美×東筑●

・・・済美打線は2番宇都宮から亀岡、八塚、吉岡と長打のある選手が並ぶ。パワーに疑いはないが、東筑のエース右腕・石田(2年)のくせ玉に合うのかどうかがポイント。術中にはまってしまえば、守備力の高い東筑なだけに、流れを持っていかれる可能性はある。九産大九州・福岡工大城東・西日本短大付・福岡大大濠と優勝候補に4連勝しての県Vなだけに力はある。

展開としては、終盤にもつれれば東筑、タイトな展開にならなければ済美と読む。より後者の確率が高いと予想。済美投手陣の層の厚さが強調材料となる一方、東筑・石田は激戦による腰痛が懸念材料になる点も考慮。

【第3試合】

〇藤枝明誠×津田学園●

・・・スタメンに1,2年生が5人並ぶ津田学園。エース右腕・水谷は182cm88kgとがっちりした恵体。130km台後半のストレートには力がある。左腕・若林も予選では16イニング無失点と十分計算のできる投手。打線は右打者が7人を占め、勢いづくと怖い。

一方、藤枝明誠はサイド右腕・久保田が絶対的エース。巧みな投球術で相手打線を翻弄し、打たせて取るピッチングが身上。バックが堅い守りで支える。打線は左打者6人で一発はないが、犠打等を有効に使うオーソドックスな攻めで、じわじわ加点していく。

展開としては接戦になると予想するが、秋からチーム力の底上げに成功した藤枝明誠が地力で若干上と見る。3年生主体の堅守が最後はモノをいうと予想。

以下、予選優勝者ロケットボーイズさんの予想(現在0勝0敗)

【第1試合】●彦根東×波佐見〇
・・・開幕戦から難解。波佐見・隅田と彦根東・増居、両左腕の投げ合いから4点勝負と予想

【第2試合】〇済美×東筑●
・・・チーム力では済美が優位。東筑に甲子園を味方につけられると厄介。

【第3試合】●藤枝明誠×津田学園〇
・・・超難解。ここ3年の両県勢の初戦実績を勘案。

ピッチング 別れるときには、お金がいります。

今年に入ってちょこちょこ通うようになった新利根川
まだ全域回ったことがないですが、それなりに地形とかも頭に入ってきたのでこっちの釣りトーナメントにも出てみたいと考えるようになりまして…
ただ調べて見ると平日大会が多いみたいで(チャプターも房総と同じく平日開催)
中々日程が合いませんでした
そんな中で日刊スポーツの予選会は日曜日開催だったので参加してきました
当日は風が強く、当初の予定だと朝一はバズや羽根モノの予定でしたが、風を理由に一応試してみるも、早々に見切りスノヤワラ方面へ
スノヤワラはもろに風が吹き荒れていましたが、サイズを選ぶならってことでまずは水門をくぐって右側のアシ際から釣り開始~
こうゆう日はアシ際ってよりはブレイク付近かなと思い、D-スパイカーでブレイクに平行に巻くもバイトは1回だけ
そもそもブレイクで釣果をあげたこともなく自信もって続けられなかったのでアシ際狙いに変更~
すると早々にバイト

腕だけもってかれました~
一応バイトもあったし続けてみるか~、と黙々とアシ際へピッチング…
そんでもって…
1匹目幸先良くキロアップ
そのまま流すもバイトは遠く、エリアの名前がわかりませんが水路になっていて奥に水門がある所の周辺を探ると…
2本目1匹目より痩せてるけどキロは確実
このままスノヤワラでメインでいいかなと続けるもホントにバイトが遠く、たまらず川筋に移動してフローティングマッドにウィニングクローのTXを打って3匹目の600~700gを追加リミットメイク
ここでちと気が緩んだか集中力が切れて川筋流すもバイトが取れずにキッチリ3本で帰着~
最後の1本が小さかったですが何とか三キロ届いて3070gで2位でした(^^)

大会中の3本はウィニングクロー5.3gTXとバイスノイジークロー 4.5  5.3gTX でしたワームのボリュームでフォールスピード調整をした感じです。あと残り少ないウィニングクロープロトも試合中にデッドストックに…

だって良く釣れるんだもん(T_T)
大会終了後はスノヤワラ方面で魚探がけしてエリア開拓
トルストのネコリグで好反応魚種問わずバイトが多かったです

こっちの水系といえば…(°Д°)ギュンギュン引いて楽しませてくれました
決勝は10月に神流湖らしいですが果たして釣れるのでしょうか
使ったタックル

ディーズ    610MH

レボMGX +Deezキッド

FC スナイパー12ポンド

D. A .S オフセット 3/0

5.3gバレットシンカー

ウィニングクロー

バイスノイジークロー4.5
ストゥディオス60ULS

イグニス2500

FC スナイパー3ポンド

モスキートヘビーガード1/0

0.6gネイルシンカー

トルキーストレート4.8

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