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ピッチングパワーでセレプ気分

あなたの努力は素晴らしい!

こんにちは、私です。
今日は会社の健康診断でした。
問診は毎年おじいちゃん先生。
太り過ぎが仇となり毎年肝臓の値が悪い、私。
毎年ですが、昨年の問診の際にも…
(-先-)肝臓の為にも、痩せなさい
と釘を刺された、私。
そして、今年。
昨年の検診の時よりマイナス6キロで挑んだ、私。
そしたら、冒頭の言葉を頂きました。
(‘A`)先生に褒められる為に、頑張りました!
と、伝えときました。
褒められるって、気持ちいいですよね。
言葉って使い方次第では、いい薬になると思います。
なので、言葉の使い方は普段から気をつけるようにしています。
そこで、今回のタイトルの「ナイスラン」です。
初マラソンの時に、友人からかけてもらったのですが…
とにかく素敵。
凄くいい言葉ですよね。
ランニング中に掛けられると、
もっと頑張ろう!と思え、
ランニング後に掛けられると、
あー!頑張ったー!とも思えます。
まさに魔法の言葉。
この言葉は積極的に使うようにしています。
思えば、ずっと野球をしていた私。
ナイスプレー。
ナイスバッティング。
ナイスピッチング。
ナイス選球。
ナイスガッツ。
等、ナイスがつく言葉をたくさん使い、
たくさん掛けてもらいました。
なんかこう…
認められた!!感が強くなる言葉ですよね。
フルマラソン後の、
最高のナイスランを求め、
日々精進したいと思います。
皆さん、
直近のランニング…
ナイスランです!

ピッチング 読む、いま。読む、先。読む、ほんとう。

本日はact2「祝砲」の感想。
沢村、左キラー打線の鳴田工業を抑え切る。
【降谷がいない】&【エースの座を奪い取るチャンス】ということで今回の沢村はかなり力みがあったようで、この試合では変化球(ナンバーズ)があまり決まらなかったようですが、ストレートをコーナーに投げ込むことで押し切ったようです。プレッシャーを跳ね返せるメンタルを持つピッチャーほど心強い存在はいません。
とはいえやはり体力的疲労と精神的疲労は別物なのか、あのスタミナオバケの沢村が100球弱でゼーゼー言ってるのはかなり珍しい光景です。思ってる以上に相当な心理的プレッシャーがあったんでしょう。それでも抑え切るのは大きな成長と言えますね。

沢村くん、エースナンバー空いてるで!
後を受けた我らが川上も磐石の仕上がり。
僕の再現では第1部時点でスライダー4シンカー2でしたが、これならスライダー5シンカー3で文句なしやね(ニッコリ)
右のサイドで130キロ以上出せて制球力抜群でスライダーとシンカーの変化量も一級品とか、そこらへんの高校生相手に通用しないわけないわな。
終わってみれば鳴田工業相手に完勝という形に。
ライト由井だと!?
なるほど。一軍に3年の御幸と小野がいる現状では、由井が対外試合で捕手出場する機会は殆どありません。それなら打力を生かせる外野もできるようにしておく、というわけですね。夏が終わるまでは、由井がマスクを被るのはブルペンと紅白戦と対外試合で点差が開いた終盤、この3つくらいかな。
練習試合第2戦のスタメンは一軍のベンチメンバーですが、そこはやはり強打の青道。よほどの投手がいなければまず抑えきれません。
っていうか青道が3点以内に抑えられたのって薬師戦と帝東戦と巨摩大戦と市大戦だけだし。
復ッ活!東条投手復ッ活!!
マジかよ。いや第1部末期の時点でフラグは立ってたけども、まさかこのタイミングか。俺は3年が引退してから投手復帰するものとばかり。
東条ピッチャーイケるやん!
スライダーとカーブを低めに集める丁寧なピッチング。バッティングピッチャーとして投げ続けることでより高い制球力が身についたようです。
投手に復帰したいとは声には出さねど、努力を重ねれば見てる人は見てくれてる。ボスも声には出さねど東条の努力と成長を見ていた、だから降谷がいない今チャンスを与えた。素晴らしい環境ですな。
ある程度の球速に安定した制球力。そこにスライダー、カーブ。さらに秋大で「投げやすい」と簡単に披露したチェンジアップ。これらを低めに集められるのなら、一軍投手としての出番も増えること間違いなし!ですね。
そしてちゃっかり作中で初ホームランを放った金丸。
そりゃ青道の一軍準レギュラーなんだから、たまには外野の頭を超える長打もあるわな。
とはいえ僕の中でまだまだ金丸は、引退試合で丹波さんから本塁打を放ち、帝東戦で逆転タイムリーを放った時のゾノさんくらいのイメージしかありませんw(実力なくはないけど基本は事故当たり待ち)
これからもっともっと活躍して、そんなイメージを払拭してほしいですね。
じゃないと高津にレギュラー取られちゃうぜ!

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