ピッチング テスト、テスト、そしてテスト。

PR

「ピッチングだねって言われた。どっちのことだろう」

みなさん今晩は。

エース斎藤投手は指先のマメでもつぶしたのか、皮が剥けたとか。。。
その後の様子は?
福島テレビで放送がありましたのでご覧になってみてください。
以下は記事より。
夏の甲子園大会は、開幕まであと1週間。
福島県の聖光学院は、県大会でけがをしたエースの復活が期待されている。
31日午前7時半に行われた出発式では、保護者など50人を前に、仁平勇汰主将が甲子園での活躍を誓った。
仁平勇汰主将は「日本一っていうのを、全員が強い意志を持って、控え選手の分も福島県の代表として、一戦一戦、自分たちのできる全力プレーを甲子園で表現していきたいと思います」と話した。
エースナンバー、背番号1を背負うのが、斎藤郁也投手(3年)。
県大会の準決勝で、右手にけがをした。
斎藤投手は「指先の皮が、ちょっとむけてしまって、投げられる状況じゃなかった。だんだん治ってきて、キャッチボールから始められた。県大会より、レベルアップした姿を見せられたらいい」と話した。
そしてもう1人、決勝戦を1人で投げ抜いた前田秀紀投手(3年)は、甲子園に向けて、調子を上げている。
前田投手は「甲子園まで、まだ時間があるので、もう1回追い込まなきゃいけない」と話した。
豊富な投手陣のピッチングが、ベスト8の壁を破る原動力となりそう。 (7/31 18:45)  

共依存とピッチングの意外な共通点

↓Formula1.comへのリンクです。

凄い!!!

ほとんどの高速コーナーで、全開か、または一瞬戻すだけ!!!

リアのトラクションの強大さが分かるとともに、

フロントがけっしてリアに負けていない車体バランスも凄いですね!!!

これ、明らかにロングホイールベースの恩恵があるように見えます。

オートバイの、ロングスイングアームとの違いは、

ロングスイングアーム=伸びる動きも沈む動きも大きく出て

フレームがエンジン重心を軸に回転する動き(角度変化)も大きくなるのに対して、

メルセデスAMGのロングホイールベースは、

エンジン重心から後ろ側シャシーがより長い事によって、

リア側のピッチング回転半径が大きくなって

加速Gによって、

エンジン重心を軸に、

シャシー後方を下方向へ回転させる力が、より多く加わっているとすると、

スイングアームでは無い=リジッドなので、

よりリアタイヤが路面にメリ込む方向、つまりはトラクションにプラスなのでしょう?

この効果と、

静的なフロント荷重が増えることや

エンジン重心から前方の長さが、相対的に短いことから、

フロント側のピッチング回転半径も相対的に小さくなり、

フロント加重が抜けにくくなる等々の

相乗効果を空力特性、エンジン特性との組み合わせで、

より上手く引き出せる、

そんな車体バランスを造り出しているような気がします。

あくまでも、クルマの話です!!!

キャンバースラストのあるオートバイとは違うんです♪

ちなみに、わたくし

オートバイの車体セッテイングをするとき、

ロングスイングアーム、ロングホイールベース、

共に、好きではアリマセン。バイクではあんまり良くないと思う。

知的、ワイルド、ブリリアント

サスペンションのセットアップは、知的に大人な遊びです♪
FactoryFlatout
高島浩史

PR

コメントは受け付けていません。