そろそろピッチングが本気を出すようです

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L氏は耳かきが大好きで

ピッチングコーチが綿棒を持つと

いそいそと横にやって来て

「さあどうぞ」と耳を差し出す( ´艸`)

しかしながら姫さまは・・・

綿棒を見た途端隠れようとするし

捕獲しても・・・

緊張して固まってる ┐(´∀`)┌ヤレヤレ

何をされるか恐怖に慄く目

(いや毎回耳かきやってますやん)

コーチの右手が動くと・・・

身をひるがえし瞬時に防御態勢

真剣白羽取りで立ち向かいます

ピッチングコーチも慣れたもので

右耳だと思わせておいてソロリと左耳(*’艸3`):;*。 プッ

「止めるでち」

この2人

延々この繰り返し

きっと幸せの時間なんだね

L氏・・・

怖い(*’艸3`):;*。

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阪神との3連戦、第2ラウンド。
先発の畠投手は3勝目を目指してのマウンド。
ヒットを打たれながらも要所を締めるピッチングで、5回2失点。
先発として最低限の仕事をしてくれたと思います。
打線は2点を追う5回、ランナー1・2塁の場面で
小林選手に代わって、代打の宇佐見選手。
そして、見事な代打ヒット。
昨日のプロ初安打の勢いそのままに今日も結果を残してくれました。
このまま、小林選手と正捕手の座を高いレベルで争ってもらいたいものです。
続く6回には、ランナー1・3塁の場面で2000本まであと4本と迫る4番・阿部選手。
ここは犠牲フライで最低限の仕事。
これで1-2と1点差に。
その後1点を追加されて1-3となった7回裏にドラマがありました。
下位打線で2死満塁のチャンスを作ると、打席には恐怖の2番打者・マギー選手。
そして、バット一閃のタイムリー!
2人が還って同点、さらに1塁ランナーだった陽選手もホームに突入しますが、判定はアウト。
しかし、これに納得いかない巨人ベンチはすぐにビデオ判定を申し入れ。
そして、ビデオ判定の結果ジャッジが覆りセーフに。
これで一気に4-3と逆転に成功!
この流れで負けてしまうのが、今の巨人といったところでしょう。
不安定な守護神もそうですが、2塁打を3塁打にしてしまう、そしてホームで刺すことのできない外野守備に大きな問題があるように感じます。

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