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と言って、

8月7日~8日の2日間、有給をいただき、仙台に行ってきました。

ウソではない。

ほら、ね。

**********

亀梨くんのソロコンサート。

「まだこれから…」の方もたくさんいらっしゃると思うので、

具体的な内容には触れないように気をつけつつ、

ふわっと感想を。

とはいえ、「真っさらな状態で楽しみたいわ…」

という方は、牛タンだけ見てUターンしてくださいね。

ε=ε=ε=(>_<)ノ

これは8日のお昼。

東北在住のお友だちと再会を祝して食べた牛タン。

今まで彼女と一緒の時はいつも、

KAT-TUNゆかりのお店「利久東口本店」に行っていたけれど、

さすがにもう何回も行ったので、今回は初の「喜助」へ。

美味しかった。

*****

2日間、楽しかった。幸せだった。

私は、事前にセトリはチェックしていたし、

公演がひとつ終わるごとにレポにはしっかり目を通し、

だいたいどんなことをやるのか、どういう雰囲気なのか、

把握した上での参戦だったのですが、

それでも予想をハルカ超える充実度に

大大大満足。

「あの曲も聴きたかったなぁ」とか

「あれも見たかったなぁ」とか、

そういうのがまったくない。

見たい亀ちゃん、聴きたい曲、

全部見た。全部聴いた。

そして…

亀梨くんのソロコンサートは初めてなのに、

なぜか「懐かしい」気持ちになった。

「えっ、こんなことまでしてくれるの!?」と、

亀梨くんのサービス精神、プロ意識に感服もした。

かっこいいも、可愛いも、

セクシーも、お茶目も、

てんこ盛り。

いやぁホント。

凄いよ。凄すぎるよ。亀梨和也!さま

*****

7日夜。

亀梨くん、「スタ誕」とかそういう70年代80年代の話題に

客席からの反応が薄いと感じたらしく、

「今日は若い子が多いのかな」って。

でも、自分のファンはお姉さま方が多いというのが特徴で、

若い子たちはすぐ

「Hey! Say! JUMPだ、キスマイだ、Sexy Zoneだ」

と移り気だけれど、

(SexyZoneって言いながら、自分のセクシーゾーンをのぞいてた)

お姉さま方はその点、一途だから感謝しているって。

「人」という字は、人と人が支え合ってできているけれど、

その字のように、

お姉さま方は自分からエキスを吸って、

でも、自分ももう31歳、いい年だから、

自分は自分より若いファンの子たちからエキスを吸って、

そうやってみんなで支え合って幸せになっていこう。

…みたいなことを言っていた。

ピエール中野さんと楽天の岸投手が来てくれていて、

だからなのか、

曲の途中でおもむろに投球フォームを披露したりして、

亀梨くんも、とっても楽しそうだった。

「自分史上、最高に客席との距離が近い」

とも言っていた。

客席が近すぎて、時々照れていたのが可愛いかった。

*****

8日昼は、とにかく山P!

「山Pから差し入れにバナナが届いた!」って

すごく嬉しそうに何回も報告してくれて、

某デュエット曲(←伏せる必要ない?)の時には、

「バナナ!山Pのバナナ持ってきて!」って、

1本ずつビニール袋にくるまれている高級そうなバナナと、

「山下智久」と書かれていたカードを、

とってもとっても嬉しそうに見せびらかしていた。

最後、捌ける時も、途中まで歩いたけれど突然引き返し、

「えっ!?」と思ったら、

ステージ上に置きっぱなしになっていた

その「山下智久」のカードを拾って、大切にお持ち帰り。

そして、美味しそうなバナナを見せびらかすも、

「ライブが終わるまでは何も食べない」ルールは頑なに守り、

宇宙Sixの子たちにバナナを食べさせ、

自分は食べない…そんな亀梨くんの嬉しそうな顔が

とっても可愛かった。

*****

8日夜。

今回の仙台公演、3回とも3階席だったけれど、

最後のこの回、私名義、GoodJob!

3階、本当に本当に本当にドセンターの最前列。

距離は近いし、前に遮るものは何もないし、

全てがよく見えて…たぶんここVIP席。

亀梨くん自身も、オープニングからとてもテンション高くて、

最高に楽しかった。

東京に帰ったら、次の日から

阿久悠さん40代後半から50代、60代の撮影があるんだけれど、

どうやったらそういう年齢のように見せられるか?

服装やメイクはスタッフさんにお任せして、

亀梨くん自身の演技プラン、

「こんなふうにしようと思う」って、それを披露してくれたり、

24時間関係、どこまで発表されているか(話していいか)、

探り探り話してくれたり、

なんかホント、ひとつひとつの表情や話し方が、

ずるいぐらいに可愛い。

途中、宇宙Sixの(たぶん)原くんが、

1階通路をトコトコトコと近くまで歩いてきて、

「3階の方!kzymmsnでしたか?」←ネタバレ防止で暗号っぽく(笑)

って私のほうに向かって聞いてきたから、

両手で大きくバッテンをつくって返したら

その(たぶん)原くんも両手で大きくバッテンしながら、

「imsnかー」って応えてくれたのも嬉しかった。

  ↑ネタバレ防止で暗号っぽく(笑)

*****

亀梨くんのソロコンサートに入って感じたことは、

これは「亀梨和也ソロコンサート」だけれど、

ただの「亀梨和也ソロコンサート」ではなくて、

「KAT-TUN 亀梨和也のソロコンサート」だなってこと。

ソロコンサートといえば、

私は元KAT-TUNである仁くんのコンサートにもよく行くけれど、

そして、行くたびに

「やっぱりKAT-TUNと同じ遺伝子を持っているな」

と思ったりするけれど、

でも仁くんは仁くんで、KAT-TUNのライブではない。

でも、亀梨くんのこのコンサートは、

確かに亀梨くんのソロコンサートなんだけれど、

すごく極端に言うと、

KAT-TUNのライブを亀梨くんがひとりでやっているよう…というか。

「KAT-TUNの曲を歌うから」とか、

そういう表面的なものではなくて、

もっと深い根っこの部分からKAT-TUNが感じられる…というか。

ツアータイトルの頭に「KAT-TUN」を入れている

その意味がわかったような…。

なんか…、なんか、そんな感じ。

伝わるかな? 難しいな。

***

最後に…。

触れようか触れまいか悩んだけれど、

その場にいた私がその時に
感じたことを書いておく。

「キャパが狭い」と言った人は、

「オーラスとして考えると江戸川のキャパは狭い」

という意味で言ったんだと私は思った。

だけど、亀梨くんはそれを

「ツアー全体の、ひとつひとつのホールのキャパが狭い」

と言われたんだと勘違いしちゃったんだろうな。

でも、それはしょうがない。

だって、客席の四方八方から飛んで来るファンの言葉、

しかもそれは、ちゃんとした文章としての言葉ではなくて、

聞こえてくるのは「単語単位」でしょ。

それをステージ上の亀梨くん、ひとりで全部拾おうとしているんだもん。

「今、それいらない」「黙って」って

ファンの言葉を一蹴することができる中丸くんのような人、

ステージ上にいないんだもん。

「キャパが狭い」という言葉を聞いた前後に

亀梨くんの耳にどういう言葉が届いていたかによって、

亀梨くんのその言葉に対するイメージは変わってくるように思う。

だからこそ、

声を出す人は言う内容とタイミングをもう少し考えてほしい…

と思うシーンがあったのも事実。

亀梨くんが話を終わらそうとしている時に、何か声が届いちゃうと、

亀梨くん、それ拾っちゃうから。

次に進めなくなっちゃうから。

そうすると「話が長い」ってインカムで怒られるの亀梨くんだから。

でも、そんな亀梨くんの勘違いによって、

「大きい会場でドカン!とやるのはKAT-TUNライブで」とか、

「動員数だけなら大きい会場5~6回で済ますこともできるけれど、

少しでもみんなの近くに行きたいから、

小さなホールで30公演以上やるほうを選んだ」

というような亀梨くんの覚悟を聞くことができた。

コンサートの最後のほうが駆け足のように感じられて、

それで「機嫌が悪かった」と思った人もいたかもしれない。

だけど、亀梨くん、2時間50分近くやってくれたんだよ。

東北だけでなく、日本中のいろいろな所から集まっているみんなの、

そして亀梨くん自身のタイムリミット(=終電時刻)がせまっていて、

「あっさり終わった」という印象を持った人もいるかもしれないけれど、

正直、時間的にはあれでけっこうギリギリだった。

と、そんな感じなので、

こういう言い方はあまりよくないかもしれないけれど、

レポを読んでいるだけの人が、

心配のあまり無駄に話を荒立てるようなことはしないよう

お願いしたい。

とにかく!

私はとっても楽しかった。幸せだった。

これが全て。これに尽きる。

亀梨くん、ありがとう。

お疲れさま。

どうか最後までケガなきよう、無事に走りきってください。

*****

何も食べていなくて、お腹がすいている亀梨くんが

「みんながピザに見えてきた」

と思わずつぶやいた客席(笑)。

アメ友さんでは、

sちゃん、Yちゃん、そして、Lさんありがと。

あと、ここ見ていないと思うけれど、

Mさん、Oさん、mさん&相方さん、

牛タン付き合ってくれたRちゃん、

そしてそして大好きで大切な相方ちゃん

&相方のお友だちの仙台在住組の皆さん

ありがとうございました。

Sexy 人をむすぶ、街をつなぐ。

「Bプロ」ことB-PROJECTの

楽曲リストをまとめました。
リンク貼ってあるものは
タップで歌詞パート割に飛べます!??
歌詞とパート割は随時
更新していけたらと思います(^ω^)?
表記してあるパート割は全て耳コピです。
公式ではありませんのでご注意ください。
参考までに♪
※未完の歌詞もあります。ご了承ください。
【B-PROJECT】

【キタコレ】

・ 
【THRIVE】
【MooNs】

【KiLLER KiNG】

【各メンバーソロ曲】
金城剛士[cv.豊永利行]
釈村帝人[cv.増田俊樹]
是国竜持[cv.岸尾だいすけ]
音済百太郎[cv.柿原徹也]
阿修悠太[cv.花江夏樹]
王茶利暉[cv.森久保祥太郎]
愛染健十[cv.加藤和樹]
増長和南[cv.上村祐翔]
北門倫毘沙[cv.小野大輔]
野目龍広[cv.大河元気]

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